2024-06-08から1日間の記事一覧
前方一致 後方一致 エスケープ文字 空欄、空欄以外 指定したドメイン以外のアドレスが含む場合 指定した桁数の数字を指定する場合 広告 正規表現は、通常の文字 (a ~ z など) と、"メタキャラクタ" という特殊文字から構成される文字列のパターンです。パタ…
クライアント アクセスルールの概要につきまして 制御可能なクライアントの情報 留意点 事前準備 クライアントルールの設定例 クライアント アクセスルールの各種コマンドレットについて 1. クライアント アクセスルールの作成について 2. クライアント アク…
トランスポートルールの構成手順 <新規作成> <条件> [*このルールを適用する条件...] <動作> [*実行する処理] 【添付ファイルのサイズ制限を最小値に設定するコマンドレット】 【添付ファイルのサイズ制限を確認するコマンドレット】 添付ファイルの有無を条…
検疫の保持期間 検疫から解放する手順 広告 Office365 では、マルウェア判定された場合やスパム判定、フィッシング判定された場合など一時的に検疫に隔離しておくことができます。 シナリオとして、[スパムフィルター] でアクションを [メッセージを隔離する…
ユーザーで設定できる転送設定として、Outlook on the web のオプションの転送設定と受信トレイのルールの転送、および、リダイレクト(Outlookクライアントの仕分けルール)があります。 この転送設定を操作できないように禁止したい場合、ユーザーの役割をカ…
1. Windows PowerShell より Azure AD と Exchange Online へ接続する (事前準備) 2. 対象メールボックスを削除する 3. 削除済みのユーザーアカウントを完全削除する 4. 対象メールボックスを完全削除する 5. 対象メールボックスが完全削除されたかを確認す…
メールアイテムの復元が可能であるか? メールアイテムが削除や移動した原因について調査が可能であるか? 指定した監査項目 メールボックス単位で設定を有効にする テナント内すべてのメールボックスの設定を有効にする 出力されたログのパラメーター 突然…
メールボックスの使用容量を確認するコマンドレット ユーザー単位 全ユーザー メールボックスの使用容量を取得します 全ての共有メールボックスの使用容量を取得します 全てのMicrosoft365グループ(グループメールボックス)の使用容量を取得します 今回は、…
1. Outlook フォルダーのリセット 2. フォルダー名を Office ユーザーインターフェイス言語での既定の名前に復元する 今回は、共有メールボックスのフォルダが英語表記になる動作について解説していきたいと思います。 [共有メールボックス] の言語の動作に…
パブリック フォルダーは、パブリック フォルダー メールボックスに格納されており、パブリック フォルダー メールボックスで使用できる容量は、第一階層の容量 100 GB が 1 個、自動拡張される第二階層の容量 100 GB が 999 個の合計 100 TB 使用することが…
事前準備 Name 属性を確認する Name 属性を変更する ユーザー単位で変更する場合 複数ユーザーを一括で変更する場合 本動作については、以前、ご紹介しておりました [MC365786] にて、今後新規作成されるメールボックスの Name 属性 (Identity、Id) は Exter…
回復可能なアイテム領域の容量を確認するコマンドレット 対処法 1. インプレースアーカイブ 機能について Outlook クライアント利用時の留意点 Outlook クライアントのエディションの確認方法 Exchange Online のメールボックス容量 インプレースアーカイブ…
セカンダリアドレスについては、受信専用アドレスのため、受信することができてしまいますので、削除をしたいというケースもあると思います。 だが、UPN と同一のエイリアス (セカンダリアドレス) につきましては、削除することが出来ません。